座標軸をリセット
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JW_WIN専用掲示板からです。 実点の数を表示させる外部変形を作成してみました。
外部変形からバッチファイルを実行して、表示位置を指定すると、 "レイヤ0"に、同一レイヤグループ内の実点数を表示します。 数が多くなると検証が難しいので、各点の番号を"レイヤf"に作図しています。
注)、"レイヤf"の点番号が不要の場合、茶色部分は削除できます。
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@REM 実点数表示
@echo off
REM
REM #jww
REM #cd
REM #h4 全選択
REM #0 表示位置を指定してください
REM #e
REM
jgawk 'BEGIN{dq="\\"";N=0;tp="実点/";print "lyf";print "cn3"}/^^pt/{N=N+1;nr=dq N;xp=$2;yp=$3;print "ch",xp,yp,5,0,nr}END{su=dq tp N;print "ly0";print "cn4";print "ch",0,0,5,0,su}' "jwc_temp.txt>temp.txt
copy temp.txt jwc_temp.txt
del temp.txt
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直線上の2点で、線を分割し線種を変更する外部変形です。 画像のような板金図面の線種変更にどうぞ。
◇2点間 直線を選択し、線上の2つの交点(順不問)を右クリックすると、 交点間 ⇒ 実線(lt1) 両側 ⇒ 点線(lt3)に線種変更します。
◇実線/点線/一点鎖線 直線をクリックすると、指定した線種に変更します。
注)線種を変更したい場合は、バッチファイルを修正してください。 設定は、実線(lt1)/点線(lt3)/一点鎖線(lt6)になっています。
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@REM 線種変更
@echo off
goto %1
REM
REM #jww
REM #cd
REM #hm|2点間(L)|点線(R)|実線(3)|一点鎖線(4)|
REM
REM #:1
REM #1ln 直線を指定してください
REM #2 交点を指定してください
REM #3 交点を指定してください
REM #hr
REM #e
REM
REM #:2
REM #:3
REM #:4
REM #1ln 直線を指定してください
REM #hr
REM #e
REM
REM 部分変更
:1
jgawk -f lchange.awk jwc_temp.txt>temp.txt
copy temp.txt jwc_temp.txt
del temp.txt
goto end
REM 点線変更
:2
:3
:4
jgawk -vN=%1 'BEGIN{print "hd"}/^^#/,/NF==0/{if(substr($1,1,2)=="lg"){lg=$1}if(substr($1,1,2)=="ly"){ly=$1}if(substr($1,1,2)=="lc"){lc=$1}if(NF==4){x1=$1;y1=$2;x2=$3;y2=$4}}END{print lg;print ly;;print lc;if(N==2){print "lt3"}if(N==3){print "lt1"}if(N==4){print "lt6"};printf "%%.15g %%.15g %%.15g %%.15g\n",x1,y1,x2,y2}' jwc_temp.txt>temp.txt
copy temp.txt jwc_temp.txt
del temp.txt
goto end
:end
--------------------
<lchange.awk>
--------------------
### 線種変更 ###
#交点座標
/^hp2/{xa=$2;ya=$3}
/^hp3/{xb=$2;yb=$3;
if(xb<xa || xa==xb && yb>ya){x2=xb;y2=yb;x3=xa;y3=ya}else{x2=xa;y2=ya;x3=xb;y3=yb}}
#線属性取得
/^#/,/NF==0/{
#レイヤグループ取得
if(substr($1,1,2)=="lg"){lg=$1}
#レイヤ取得
if(substr($1,1,2)=="ly"){ly=$1}
#線色取得
if(substr($1,1,2)=="lc"){lc=$1}
#線座標
if(NF==4){
if($3<$1 || $1==$3 && $4>$2){x1=$3;y1=$4;x4=$1;y4=$2}else{x1=$1;y1=$2;x4=$3;y4=$4}}}
###
END{
#選択データ消去
print "hd";
#レイヤグループ/レイヤ指定
print lg;
print ly;
#線色指定
print lc;
#再作図
#2点間
if(x1==x2 && x3==x4 && y1==y2 && y3==y4){print " "}
#水平(片側変更)
if(x1==x2 && x3!=x4){print "lt3";printf "%.15g %.15g %.15g %.15g\n",x3,y3,x4,y4}
if(x1!=x2 && x3==x4){print "lt3";printf "%.15g %.15g %.15g %.15g\n",x1,y1,x2,y2}
#垂直(片側変更)
if(x1==x4 && y1==y2 && y3!=y4){print "lt3";printf "%.15g %.15g %.15g %.15g\n",x3,y3,x4,y4}
if(x1==x4 && y3==y4 && y1!=y2){print "lt3";printf "%.15g %.15g %.15g %.15g\n",x1,y1,x2,y2}
#両側変更
if(x1!=x2 && x3!=x4 || x1==x4 && y1!=y2 && y3!=y4){print "lt3";printf "%.15g %.15g %.15g %.15g\n",x1,y1,x2,y2;
printf "%.15g %.15g %.15g %.15g\n",x3,y3,x4,y4}
#実線作図
print "lt1";
printf "%.15g %.15g %.15g %.15g\n",x2,y2,x3,y3}
### END ###
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気球のモデリング手順です。
平面上に、"bezier.rb" でガイドラインを作図
不要な線を消去、曲線と水平線の一部を "weld.rb" で結合
ガイドラインの端点に、円の一部を作図
フォローミーツールを実行
不要な面と線を消去
Ctrl + 回転ツールで 2回複写
全選択から"モデルと交差"を実行
内側の不要な面を消去
注)形状によっては、交差が不完全で、必要な面が消去される場合があります。
消しゴムツールで曲面に接続する線を消去
曲面の一部をトリプルクリック ⇒ 非表示
不要な線を消去 ⇒ 曲面を再表示
中央の曲面をダブルクリック ⇒ 任意角度で回転複写
複写した曲面を非表示にして、複写元を消去
カラーリングを2種類にするので、もう一度回転複写を実行 長方形を作図し、移動ツールで分割する位置まで移動
Ctrl + 移動ツールで複写 全選択から"モデルと交差"を実行、長方形を消去
ペイントツールで着色
回転複写して完成
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全角文字を長丸円で囲む線記号変形です。 サンプルとして2文字/3文字を作成してみました。 半角数字なら、2倍の文字数になります。
0 長丸+全角2文字
00 00 -2.5 0 90 270 1 1 -1 e 3 #左半円データ(半径3)
00 00 2.5 0 270 90 1 1 -1 e 3 #右半円データ(半径3)
00 00 -2.5 3 2.5 3 1 1 -1 #水平線(上)
00 00 -2.5 -3 2.5 -3 1 1 -1 #水平線(下)
25000 00 0 0 5 0 10000 404 -1 "漢字
999
0 長丸+全角3文字
00 00 -4.5 0 90 270 1 1 -1 e 3 #左半円データ(半径3)
00 00 4.5 0 270 90 1 1 -1 e 3 #右半円データ(半径3)
00 00 -4.5 3 4.5 3 1 1 -1 #水平線(上)
00 00 -4.5 -3 4.5 -3 1 1 -1 #水平線(下)
25000 00 0 0 5 0 10000 404 -1 "漢 字
999
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お風呂が恋しい季節になりました。
線ツールと円弧ツールで、外形を作図。 "weld.rb" で、線を結合 しておきます。
プッシュプルツールで内側をスイープ。
底面を選択し、Ctrl+尺度ツールで勾配をつけます。
フランジ部をプッシュプルツールでスイープ。
3つの稜線を、プラグイン "BzRoundEdge.rb" を利用して、R面取りします。 ツール ⇒ Round Edges ⇒ Round Edges by Bezier ⇒ 半径を指定。
全選択 ⇒ ペイントツールで色をつけます。
周囲をタイル地にして完成。 あとは、お湯をいれるだけですね。
お湯を張ってみました。m(__)m
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両端にEリング用の溝をつけたシャフトです。 形は簡単ですが・・・・・。
オフセットツールで、溝の外形を作図。
プッシュプルツールでスイープ。
オフセットツールで止め輪の外径を作図。
プッシュプルツールで、2つの面をスイープ。
Alt +移動ツールで、内側の面を移動すると、先端がC面になります。
反転する部分を選択、プラグイン "mirror.rb" を実行。
円筒面の中央にマウスを移動し、中点が表示される位置を3ケ所クリック。 推定機能だけで、反転する基準面を指定することができます。
反対側に反転複写されます。
選択を解除しないで、移動ツールを実行。 軸方向にマウスを移動して、指定長さを入力して完成。
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