プッシュプルツールでR面取りします。
方向を変えて、選択ツールで右から左へ矩形選択し、面を消去。
ワイヤーのパスが完成

全選択し、プラグイン "weld.rb." を実行後、再度パスを選択します。
Plugins ⇒ Tube Along Path を選択、外径等を入力。
モデルが完成。
パスは選択されたままなので "Delete"キーで消去できます。(X線スタイルで表示)
Plugins ⇒ Pipe Along Path を実行。外径/内径等を入力。
モデルの外観は変わりませんが、"X線スタイル" で表示すると、
パイプ形状が確認できます。
コメント
このweld.rb
はどうやって手に入れるのですか?
投稿: | 2008年12月 7日 (日) 01時33分
?さん、こんにちは。
"Ruby Library Depot"で入手できます。
http://www.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/en_edi_page.htm
投稿: somem | 2008年12月 7日 (日) 12時01分