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プラグイン "Mirror_31.rb" は、3点を通る平面を指定すると、モデルを反転/複写します。既存の面がある場合には、面上の任意の3点を指定します。面がない場合には、構築線を使って反転/複写することができます。
分度器ツールで角度構築線を表示させます。
メジャーツールで角度構築線に垂直な構築線を表示させます。
全選択して、モデル上で右クリック、"Mirror Selection" を実行。
角度構築線上の任意点をクリック。
角度構築線上の別の任意点をクリック。
垂直構築線上の任意点をクリック。
複写するかどうかを選択します。複写の場合は"いいえ"。
モデルが複写されます。
上方から見た図です。角度構築線に対して、対称の位置に反転複写されています。
2008年9月25日 (木) SketchUp | 固定リンク
これはよく使うrubyの一つで、必需品です コンテキストメニューから使用できるので早いです 当方3.0で、何か変化は?
投稿: giri | 2008年9月26日 (金) 11時34分
giriさん、こんばんは。
はじめから、3.1を使ったので違いは???。 メカ部品は、左右対称形が多いから、 やっぱり必需品だと思います。(^o^) 欲を言えば、面は、3点でなく線と点での選択がいいかな。
投稿: somem | 2008年9月26日 (金) 22時38分
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コメント
これはよく使うrubyの一つで、必需品です
コンテキストメニューから使用できるので早いです
当方3.0で、何か変化は?
投稿: giri | 2008年9月26日 (金) 11時34分
giriさん、こんばんは。
はじめから、3.1を使ったので違いは???。
メカ部品は、左右対称形が多いから、
やっぱり必需品だと思います。(^o^)
欲を言えば、面は、3点でなく線と点での選択がいいかな。
投稿: somem | 2008年9月26日 (金) 22時38分