長穴/小判穴その2
両端を指定して長穴/小判穴を作図する線記号変形を追加します。 サンプルデータは、3×L の長穴を作図できます。 垂直方向は、90°毎を使用してください。
中心間で作図する線記号変形は、こちらへ
0 長穴3(両端)
500 -25 0
763 4 0
08 00 0 0 0 360 7 1 -1 e 0.3 #原点位置ダミー
08 00 0 -2.5 0 2.5 5 5 #基準線ダミー
08 00 4 -2.5 4 2.5 5 5 #基準線ダミー
08 00 -2 0 6 0 5 5 #基準線ダミー
00 00 1.5 0 90 270 0 0 -1 e 1.5 #半円(左)
00 06 1.5 1.5 2.5 1.5 0 0 -1
00 06 1.5 -1.5 2.5 -1.5 0 0 -1
06 06 2.5 0 270 90 0 0 -1 e 1.5 #半円(右)
999 2
0 小判穴3(両端)
500 -25 0
761 5 0
08 00 0 0 0 0 7 1 -1 e 0.3 #原点位置ダミー
08 00 -2 0 7 0 5 5 #基準線ダミー
08 00 0 -2.5 0 2.5 5 5 #基準線ダミー
08 00 5 -2.5 5 2.5 5 5 #基準線ダミー
00 00 2 0 131.41 228.59 0 0 -1 e 2 #円弧(左)
00 06 0.677 1.5 4.323 1.5 0 0 -1
00 06 0.677 -1.5 4.323 -1.5 0 0 -1
06 06 3 0 311.41 48.59 0 0 -1 e 2 #円弧(右)
999 2
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